長寿の泉水

江戸時代の探検家である間宮林蔵(まみや りんぞう)が利尻島を訪れた際にこの湧き水を飲み、「長寿乃泉水(ちょうじゅのせんすい)」と命名したと言われています。以前は、水が湧き出ている敷地の人が利用していましたが、島民や観光で訪れる人たちにも飲んでもらおうと、一般開放されました。
施設名 長寿の泉水
住所 〒097-0101 北海道利尻郡利尻富士町鴛泊港町(旅館雪国敷地内)
駐車場 なし
備考 「旅館 雪国」の敷地内にあります。
長寿の泉水

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